<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>口コミ＠柳宗理のキッチン専科</title>
      <link>http://yanagi.milk707.com/</link>
      <description>柳宗理のカトラリー、フライパン、やかんやステンレスボールは、そのデザインが秀逸なのと使い勝手を考えたデザインで多くの人に支持されているキッチン用品ですね。柳宗理のフライパンを使うと、他のフライパンが使えなくなるほど！？</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 29 Sep 2007 18:45:05 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>柳宗理のカトラリーとは？</title>
         <description>
柳宗理のカラトリーは、非常に人気が高いのですが、スープをすくいやすいようにデザインされたスプーンなので、使っている人はすぐにその良さが分かるためです。また手のなじみもよくて、つや消し仕上げで傷も目立ちにくいのも日常でカラトリーを使っている人には非常に心強いポイントです。さらに、柳宗理のカラトリーは、上品かつシンプルなデザインは長く愛着をもって使えます。


これが柳宗理のカラトリーがウケている理由ですが、柳宗理は1915年東京生まれで、1952年に柳工業デザイン研究会を設立以後、日本を代表する工業デザイナーとして、半世紀以上も第一線で活躍しているんですね。また、柳宗理のデザインコンセプトは、「実用性のあるものの中に生まれた形に本当の美しさがある」という信念があります。


このコンセプトで作られた食器・カトラリー、家具まで幅広くデザインを手掛けていて、日本以外でも広く愛されているそうです。


さらに驚きなのが、価格と品質、そのギリギリの接点を模索することを第一としているために、ひとつの製品が完成するまでに、1年も2年もかかることがあるんだそうです。どうりで柳宗理のカラトリーは手に馴染む訳ですね。</description>
         <link>http://yanagi.milk707.com/yanayanagi/01.html</link>
         <guid>http://yanagi.milk707.com/yanayanagi/01.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10柳宗理</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">やかん</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カトラリー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ステンレスボール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スプーン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フライパン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">柳宗理</category>
        
         <pubDate>Sat, 29 Sep 2007 18:44:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>柳宗理のフライパンはココがポイントとは？</title>
         <description>
柳宗理のフライパンを使っていると、不思議と手に馴染むんですよね。柳宗理のフライパンと鍋に共通するのが左右に口の開いた独特のデザインなんですけど、フタを回転させれば水を切る際や、煮こぼれの防止にも便利なんですよ。


また、左利きでも右利きの方でも安心して使えますから、使えば使うほどに味がでるんですよね。これが柳宗理のフライパンがウケている理由だと思います。


さらに柳宗理のフライパンの素材にも人気に秘密があるんですが、ブルーテンパ材を使用して作っています。フライパンなどを作るために開発された材料で、鉄板の表面を焼きいれ（酸化）させてあり、他の鉄板材料と比べ錆びにくく、加工性が優れているのが特徴です。中華鍋と同じ容量ですが、使用開始時に焼きこみが必要になります。でも、1度油が馴染めば、大変耐久性があり、長く使う事が出来ます。これが柳宗理のフライパンがウケている理由の一つですね。


また、蓋と本体を開店させる事で、すき間の調節が出来ます。ということは、微妙な音戸管理も出来るという事ですね。また、蓋をずらせばすき間が出来ますから、捨て汁がある時もとっても便利です。</description>
         <link>http://yanagi.milk707.com/02.html</link>
         <guid>http://yanagi.milk707.com/02.html</guid>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">やかん</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カトラリー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ステンレスボール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スプーン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フライパン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">柳宗理</category>
        
         <pubDate>Sat, 29 Sep 2007 18:45:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>柳宗理のステンレスがこれほどの人気とは？</title>
         <description>
柳宗理のキッチンアイテムで有名なのがステンレスで作られたボールやカトラリーですが、使い込んでも美しさが変わらず、お手入れもラクラクとの評判が多いですね。料理研究家の間でも、柳宗理のステンレスボールはとっても人気の商品らしいです。


なぜなら、機能性とデザイン性、そして耐久性を兼ね備えたボールは、調理がしやすいだけでなく、重ねられるので省スペース収納なのも使っている人が評価するポイントの一つですね。


ちなみにサイズは、

13ｃｍタイプ：直径132Ｘ高さ50ｍｍ　0.4Ｌ
16ｃｍタイプ：直径158Ｘ高さ65ｍｍ　0.7Ｌ
19ｃｍタイプ：直径185Ｘ高さ77ｍｍ　1.2Ｌ
23ｃｍタイプ：直径231Ｘ高さ119ｍｍ　3.4Ｌ
27ｃｍタイプ：直径272Ｘ高さ117ｍｍ　4.2Ｌ

が揃っています。


柳宗理のステンレスボールは18−8ステンレスを使用しているので、大変丈夫で清潔で、お手入れがしやすいんですね。なぜなら、料理の専門家や多くの家庭の主婦の意見にもとづき、長い間研究を重ねてデザインしたそうです。


ステンレスボールは、用途に応じて、小（13cm・16cm・19cm）ははまりこむ様に底が絞ってあり、中（23cm）はミキシングしやすい様に深めに曲線が工夫され、大（27cm）は洗い桶にも使える様大きめになっていますから、一度手にしたら手放せないほど、使い勝手がいいそうです。
</description>
         <link>http://yanagi.milk707.com/yanayanagi/03.html</link>
         <guid>http://yanagi.milk707.com/yanayanagi/03.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10柳宗理</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">やかん</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カトラリー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ステンレスボール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スプーン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フライパン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">柳宗理</category>
        
         <pubDate>Sat, 29 Sep 2007 18:45:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>柳宗理のやかんはこれほど評判になっている理由とは？</title>
         <description>

柳宗理のやかんは、手に馴染み易いハンドルは指や手首に無理な力をいれなくても楽に注ぐことが出来るように実用性を追求したフォルムなので、非常に人気の高いアイテムにっています。


ということは、柳宗理のやかんは、底の部分が熱効率を良くするために広く安定感のある型になっていて、手に馴染みやすいハンドルがついているところが人気に理由になっているんですね。外観デザインもどっしりした形で、好感が持てます。


柳宗理の計算された大ぶりの波型ハンドルは手にしっくりとなじんで持ちやすく、自然に傾いて一定量が注げるように設計されていますから、持っていて洛南ですよね。それに水を入れるところが広いため手を入れて洗うのも、非常に手軽にできます。これは使ってみて始めて分かる物ですよね。


やっぱりこうした日常的に使うやかんは、柳宗理のデザインがしっくり来るような気がします。だってそれほど使ってみて分かる良さって、本当に貴重だからです。</description>
         <link>http://yanagi.milk707.com/yanayanagi/04.html</link>
         <guid>http://yanagi.milk707.com/yanayanagi/04.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10柳宗理</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">やかん</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カトラリー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ステンレスボール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スプーン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フライパン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">柳宗理</category>
        
         <pubDate>Sat, 29 Sep 2007 18:45:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
